経営情報

レニンゲンにボッシュの研究センターが公式にオープン
独創性に富む頭脳の持ち主のための全く新しい作業環境:ボッシュはレニンゲン研究センターの完成を機に、学際的なコラボレーションを奨励し、自社の革新力をさらに強化したいと考えています。シュトゥットガルト郊外に完成した新しい研究開発・先端エンジニアリングセンターでは、独創力豊かな約1,700人の従業員が応用産業技術研究に従事しています。

2015年10月14日、ドイツ連邦共和国のアンゲラ・メルケル首相やバーデン・ヴュルテンベルク州のヴィンフリート・クレッチュマン州首相をはじめ、政財界、学術界から数多くの賓客を迎えて開所式が執り行われ、新しい研究センターが正式にオープンしました。

www.bosch-renningen.com

  • 2015/10/14
  • 経営情報
  • プレスリリース
  • 画像: 22点

プレスリリース

ボッシュ版「スタンフォード」
2015年10月14日、レニンゲン研究施設開所式における
ボッシュ取締役会会長フォルクマル・デナーのスピーチ

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先進技術と革新を生み出す新拠点
レニンゲンにボッシュの研究センターが公式にオープン
メルケル首相とクレッチュマン州知事が来賓
  • ボッシュのデナーCEO:「レニンゲンはボッシュ版のスタンフォード」。
  • 人々の生活の質の向上のために応用産業技術を研究
  • マイクロエレクトロニクスとソフトウェア関連の主要なコンピテンスを強化
  • 「イノベーター」を育てる新しい職場とオフィス環境
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PI151014JP | 2015/10/14

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