メニュー

10.8Vシリーズコンテンツ

LABRICO(ラブリコ)×ツーバイフォー(2×4)材を使って、ウォールシェルフ(壁立て棚)をDIY!

部屋の壁に棚を付けたいけど、大掛かりな工事が必要だと思っている方、壁にキズがついてしまうと思ってためらっている方、もう心配はいりません。
LABRICO(ラブリコ)を使えばどんな部屋でも簡単に柱を立てることができます。女性や家族が手軽に楽しめる安全で手軽なDIYパーツとして話題の人気商品です。

「LABRICO(ラブリコ)」と「ツーバイフォー(2×4)材」を組み合わせて、お手軽ウォールシェルフをDIYしてみませんか。

イメージ

【材料】
ボッシュバッテリードライバードリル(PSR 1080LI-2)
ボッシュレーザー距離計 Zamo(ザーモ) [ ZAMO ]
ボッシュクロスラインレーザーQuigo (クイーゴ) [ QUIGO PLUS ]
④ LABRICO:3セット
⑤ ツーバイフォー(2×4)材:3本
⑥ 足場板:3個
⑦ 棚受け金具:6個 
⑧ ビス

【step1】ボッシュレーザー距離計 Zamo(ザーモ)を使って壁の高さを計測

イメージ

簡単計測器:レーザー距離計 Zamo(ザーモ)を使って、棚を取り付ける壁の高さを計測。操作ボタンを押すだけで、瞬時に正確な距離をデジタル計測できるので、従来のメジャーで測る煩わしさもなく、壁面の簡単計測が可能。
ホームセンターなどで、計測したサイズに木材をカットし、ツーバイフォー(2×4)材を手配します。
お好みでオイルステンなどを塗って、壁立て用ツーバイフォー(2×4)材の準備は完了です。

【step2】LABRICOを取り付けてツーバイフォー(2×4)材を壁に設置。

イメージ

LABRICOはつっぱり棒のような仕組みになっており、バネ付のアジャスターで調整すれば、しっかりと床と天井に”つっぱる”状態で壁に設置できます。壁や床を傷つけることなく、しかも女性でも簡単に木材を壁に取り付けることが可能。お手軽DIYを楽しめるオススメ商品です。

【step3】クロスラインレーザーQuigo (クイーゴ) を使って棚(足場板)を水平に取り付け。

イメージ

棚、家具などを壁面に水平に取り付ける作業って結構大変ですよね。そんな時役立つのがボッシュクロスラインレーザーQuigo (クイーゴ)。照射されたレーザーで水平・垂直が同時に分かるので、棚、家具などの簡単に水平に取りけることが可能。目盛り付きのレーザーなので、Quigo (クイーゴ)使えば、思い通りにレイアウトもでき、作業効率も大幅にアップします。

【step4】棚(足場板)の設置場所が決まったら、あとは棚受け金具を取り付け。

イメージ

最終工程は、ボッシュバッテリードライバードリル(PSR 1080LI-2)を使った棚受け金具取り付け作業です。
指定の場所に棚受け金具を6個取り付けたら、ウォールシェルフ(壁立て棚)のベースが完了です。

【step5】棚(足場板)を設置したら完成。

イメージ

最後、棚(足場板)を設置して、ウォールシェルフ(壁立て棚)の完成です! あとは小物など飾って自分好みに自由に棚をアレンジしましょう♪
壁や床を傷つけることなく、お部屋のアクセント・収納としても有効活用できる「ツーバイフォー(2×4)材」×「LABRICO(ラブリコ)」の組み合わせたお手軽ウォールシェルフをみなさんもDIYしてみませんか?

キャンペーン